
昨夜は南太田で稽古でした。
稽古が始まって間もなく・・・
扉を開け、突如現れたのは、寺十吾氏!!
突然の来訪、参入でありました★
稽古後は駅前の呑み屋(と思っていたんですが、実は中華屋だったらしい‥)で寺十さんと何名かで集いました♪
そのお店、店員さんは確かおばさん2人とおじさん1人だったかな。
狭い古いお店。
至る所で営業の歳月を感じさせられた。
継ぎ足し続け過ぎているソースの瓶。
洗剤置き場と化した植木鉢。
いつの日からか時を刻んでいない置き時計。
てか無精過ぎ!!(笑)。
でも安かったし、なんだか楽しいお店でした。
私達が帰るまで、お店を開けてくれててありがとう☆
『ある家族と街の、場所と記憶の物語』
来月、相鉄本多劇場でお待ちしています。
2010/01/21
若松絵里